Vision & Service

理念とサービス

私たちの理念

外国人技能実習制度について

自責とは、常に向上を目指して自己研鑽と創意工夫を心掛け、チャレンジ精神とプラス発想でものごとを前向きにとらえ行動することです。他 人のせいにしたり、環境のせいにしたりせず、自分の事として問題に取り組み、周りを変えようとするのではなく、自分が変わることで問題を解 決していく姿勢です。
感謝とは、人は未完成な生き物です。自らの足らずを素直に自覚し、少しでも自己成長を目指し努力をすることが真の謙虚さです。私たちは多 くの人に支えられて生きています。それらの人々に感謝できる心を学びます。
自立とは、会社が健全に機能するためには、その構成員が団結するだけでなく、個人が自立することが必要です。働く「人」それぞれが、職業人としてのプライドや、自分の仕事に対する誇りを持ち、主体的に仕事を行い自らの生活を成り立たせていく必要があります。

私たちの提言

企業の発展と活性化・技術、技能の移転による国際貢献

心身・文化・習慣・言語・民族などの違いを問わず、「違い」を認め、全ての人類が末永く共に生き、共に働き、幸せに暮らすことができる社会を 目指します。人と人との縁をつなぐことで、成しえなかった事を実現へと導き、社会貢献の連鎖を未来に繋ぐことを目指します。

私たちのサービス

私たちは、「自責」「感謝」「自立」この3つの理念と「私たちの提言」を元に、送り出し国での現地教育から力を入れています。
インドネシアでは、送り出し機関(LPK ツバメ日本語研修センター)も運営し、受け入れ監理団体(つばめ協同組合)との一括運営により、日本の現場のニーズにあった技能実習生の育成を実現し、開発途上地域の経済発展を担う「人づくり」に繋げています。
受け入れ企業様にとっては、異文化地域の技能実習生との交流により、このグローバルスタンダードな時代にあった社員の育成にも寄与する事になると考えています。

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外国人技能実習制度について
技能実習生受け入れと研修期間の流れ
当組合運営のLPKツバメ日本語研修センター
つばめ協同組合のご案内